連休前も考慮しながら整理時期・のこすべき物はそのままにして

日ごろのアイテムを整理するのは師走の大晦日前がいちばん、冬時期は寒いので細かい普段使いを消化する時ですね。

2月とか3月で少しずつ気温が上がると年度のシフト時期でもあり、室内の使わないアイテムとか草臥れた衣類をクリア。

古くても衣類のシャツならお掃除タイムに使えますが、着てみようという気持ちが低い物がは節目の整理対象です。

年間でいうと下着は種類別にシーズンごとに購入し、翌年は少し年季を感じるもの、補足的に数枚購入してリフレッシュします。

普通感覚の物だけれど日常には必要、下着も靴下もよい物は長く使いたいですね、

貴重と思いながらもテロンとのびれば整理でリフレッシュのタイミング。

このシーズンが12月とか3月、薫風のG・W前だとベスト、気持ち的にも年度の変りめとか一年のしめくくり時期、

5月も新年度が落着く頃なのでキッチンなど午前中のひと仕事。

片づける前には細かいので労力は低いと思うけれど、1時間ちょっと動けばやや体力の消耗です。

やっと一息したらパソコン起動でストックのチョコレート、糖分はこういう体力消耗に効果ありですからね、

個包装を健康的という程度で昼前のおやつ。

こういったアイテムの整理という時には考慮の点もあり、のこしたいと思う物とか思い出のある一つずつはそのまま、

日用品でいい年季という物は新品にしてクリアします。

例としてのジャンルでは学生時代の記念フォト・アルバムとか、

パソコンが普及した現代はこの面も便利ですが昔風はフィルムのネガが必須ですね。

数十年前の物なら記念でもネガはどうかというもの、これ一枚という貴重な思い出、モノクロで色が褪せても保存がよいメモリーですね。

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